前置き(今日の目的と気分)
ピラティスを始めて三日目。今日は脂肪燃焼に特化したメニューを中心に取り組んだ。続けることに少しずつ慣れてきて、運動が生活の一部になりつつあるのが嬉しい。体調も良好で、便通の改善も続いている。
体の変化と今日のエクササイズ
体の変化(3日目)
- 身長:160cm
- 体重:49.4kg(±0.0)
- ウエスト:64.5cm(-0.2)
- 太もも:46.5cm(-0.5)
- 二の腕:23.1cm(-1.1)
- 便通:引き続き快調
- 筋肉の疲労感:軽い張りを感じる程度
- 体の軽さ:朝の目覚めがスッキリ
今日のピラティスメニュー(脂肪燃焼特化)
- 効果的なフラットベリーピラティス
- ダイナミック全身HIIT
- ピラティス入門(3日目)
有酸素運動
- 1時間の散歩(ウォーキング) ピラティス後の有酸素運動で代謝をさらに高め、脂肪燃焼効果を促進。
食事内容
朝食: バナナ 昼食: 食パン 夕食: 鶏肉鍋
今日の鶏肉鍋は野菜を多めにし、鶏むね肉でタンパク質を補給。スープは塩分を控えめにして、ショウガをたっぷり入れたことで体がポカポカに温まった。
ダイエット効果を高める豆知識
痩せやすい鍋の種類 寒い季節にぴったりな鍋料理は、低カロリーで栄養バランスが整いやすいが、選び方によっては逆効果になることもある。おすすめの鍋とポイントを紹介する。
- 鶏むね肉と野菜の水炊き 低脂肪高たんぱくで満腹感が得られる。
- 豆乳鍋 イソフラボンが豊富で美肌効果も期待できる。無調整豆乳を使うとカロリーを抑えられる。
- きのこ鍋 食物繊維が腸の働きを促進し、便秘改善にも役立つ。
- キムチ鍋 カプサイシンの効果で脂肪燃焼をサポート。発酵食品で腸内環境も整う。
代謝を上げる鍋の食材
- ショウガ:体を温め、血行を促進する。
- ネギ:アリシンが代謝をサポート。
- にんにく:エネルギー代謝を活発にする。
- 唐辛子:カプサイシンの効果で脂肪燃焼を刺激。
- 舞茸:食物繊維が腸内環境を整え、代謝を向上。
- 黒酢:脂肪の蓄積を抑え、代謝を促進する。
鍋を食べるときの注意点
- 〆にご飯や麺を加えすぎない
- 市販の鍋つゆは塩分とカロリーに注意
- 春雨やしらたきを活用して満足感をアップ
ピラティスを続けるための工夫
- 100均のスマホスタンドを活用して、快適に動画を見ながら運動できるようにしている。
- アプリ内で好きな音楽を設定。アップテンポの曲でやる気がアップ。
明日の目標(4日目のプラン)
明日はお腹特化のピラティスメニューに挑戦。体幹をしっかり鍛えながら、引き締め効果を狙う予定。
まとめと三日目の振り返り
- 脂肪燃焼メニューのおかげで、全身が心地よく温まり、運動後の爽快感も得られた。
- ピラティスとウォーキングの組み合わせが効果的。
- 続ける工夫をしながら、明日も無理せず継続していきたい。
次回の記事では、お腹特化メニューでの変化をレポート予定。
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